CONCERNS
あなたは、こんな状況にいませんか?
本数をこなしているのに、単価が一向に上がらない
修正対応に追われて、気づいたら時給300円を下回っていた
応募しても、なかなか選ばれない
「このまま続けていていいのか」と、夜ベッドで考えてしまう
動画編集を始めた時の熱量は、まだありますか?
HIGHLIGHT
9割が“ニセモノ”と言われた日
「動画編集者なんて
9割が“ニセモノ”ですよ。」
先日、ある動画編集チームの代表の方と、3時間にわたって話をした時に聞いた言葉です。 月数百本・単価5万円以上の案件を動かしている方。これまで関わってきた編集本数は、5,000本以上。
江原「身も蓋もないですね(笑)」
ディレクター「でも、本当なんですよ」
QUESTION
技術の問題じゃない、と言ったら?
僕はその方に、ずっと聞きたかったことを聞きました。

LOOP
そして、恐ろしい話を聞きました。
単価が低い
本数で稼ぐしかない
寝る時間がなくなる
ミスが増える
修正対応に追われる
実質単価がさらに下がる
「もう、終わらないループです」
「このループに入った人は、半年〜1年で、多くが辞めていきます」
心当たり、ありませんか?
CONTRAST
でも、ループと無縁な編集者がいます。
「営業すらしてないですから」
「クラウドワークスのログイン情報なんてもう忘れちゃってますよ(笑)」
同じソフトを使って、同じ動画編集をしているのに。 リピートと紹介だけでスケジュールが埋まる編集者が、実際にいる。
この差を生んでいるのは、技術ではない。
このセミナーで全部話します。
CONTENTS
当日の内容(4部構成)
ディレクターが編集者を切るとき、何を見ているのか
5,000円以下のループから抜け出す「仕組み」の話
Premiere Proの画面を開きながら、リアルタイムでダメ出しする時間
単価10倍を分ける「指示書の外側」の読み方
SEMINAR
選ばれる編集者がやっていること、消える編集者がやっていること。
ディレクター目線で見た、重宝される編集者・されない編集者の全違い
5,000本以上の編集を発注してきたディレクターが、初めて外に出す 「選ばれる編集者の基準」。技術論は一切やりません。
- 開催日時
- 5月29日(金)20:00〜21:30
- 会場
- オンライン(Zoom)
- 参加費
- 無料
セミナー申し込み特典

さらにセミナー参加でもらえる
超豪華5大特典
現役プロディレクターが集まり、以下のテーマで議論した限定動画を 今回の参加者だけにプレゼント🎁
ディレクターが本音で語る
「またお願いしたい編集者」
の共通点
セミナー本編だけでも十分に価値がありますが、 今回はその理解を一段深くするための特典もまとめてご用意しました。 受け取ったその日から使えるものだけを厳選しています。
ディレクターが見ている14のチェックポイント完全リスト
セミナー参加後に受け取れる、実務直結の限定特典です。
「また頼みたい」が単価を上げる仕組み・ケース別実例集
セミナー参加後に受け取れる、実務直結の限定特典です。
うちの案件への優先応募権
セミナー参加後に受け取れる、実務直結の限定特典です。
手放したくない編集者の共通点15選
セミナー参加後に受け取れる、実務直結の限定特典です。
ディレクターに刺さる初回応募文テンプレート3種
セミナー参加後に受け取れる、実務直結の限定特典です。
RECOMMENDED
こんな人は、出た方がいいです
低単価案件に疲弊している方
月収の壁を、なかなか超えられない方
修正を何度も求められて、実質時給が下がっている方
ディレクターから指名される編集者になりたい方
クラウドワークス以外の案件の取り方を知りたい方
MESSAGE
来るかどうかは、あなたが決めてください。
「絶対来てください」と無理に背中を押すつもりはありません。
ただ、ここまで読んで、少しでも 「その話、聞きたい」と思ったなら。
席を、用意しておきます。
